ともあれ

ともあれ、リリース終了。

今回は新しい機能を、調子に乗って入れすぎたかも。

オリジナルのシンプルさが、結構ズタズタになった。

まあ、プログラムちゅうものは、キレイと、ズタズタを繰り返して

リファクタされていくものなので、さもありなん。てこと。

若いこと

なんか、じじいの、たわごとみたいに

なって来たけど。

若い子には、キャッシュメモリー容量が大きいと思う。

じじいの場合、キャッシュが壊れ始めてるので、シグモイド関数

働きやすくなって、別のものがヒットしてくる。

これが、ヒトのラーニングなんだよ。

pillow

ちょいっと、pilで直線探索をした。

単純アルゴリズム。やっぱ楽だわ。

頭悪いのかなあ。

面白いのは、白黒だろうと、思っていたjpeg

黒、灰色など組み合わせて5-6種類のピクセル値をもっていたこと。

これが、いわゆる、滲み問題の根源だな。

エンジニア

いろんなエンジニアがいる。

ひらめきタイプ。コツコツタイプ。

どっちがいいかは、わからない。

一つ言えるのは、他人の話を聞かないエンジニア。

これはダメですね。 優秀な人ほど、この傾向が強い。

自分ならこうするけど、どうして、そうやらないんだ。という方向にしか

考えがいかない。

あと、綺麗にやろうとする、傾向のあるエンジニアもダメですね。

どんなに設計理論的に綺麗にやったところで、例外はでる。

99%正解での、1%は例外。この1%の意味がわからんエンジニアが多いけど、

これ、10000件のデータだと100件はエラーってこと。。まあ、単純に

そうはならないのだけど、例外は起きることを前提にコードを書くこと。

Try catchすればいいじゃん。。ってことじゃあないよ。自分の想定外を、想定

することだよ。

黒魔術

よく見ると、iとjとkのfor loopがいっぱい。

Numpy使えば、一発なのに、一個のリストを作り、

そのリストを元に、次のリストをつくる。。

背徳感あふれる、コーディング。たまらんわ。

 

久々

久々、Pythonista でユーティリティーを書く。

ちょい、リハビリ必要だったけど、楽チンだわ。

iPhoneでちょっとしたアイディアを、コピペして、

これを、サーバに送って、計算させて結果を返すだけ。

流行りの jupyter notebookみたいなのが、iPhone でやりたいわけね。

明日には出来るな。

swift

どうもこれ、生産性が悪い。

というか、iOSAPIから来るのかなあ。

慣れればいいかというと、そうでもない。

 

どうしてかなあ。まずは、手数がかかるから、プログラムが、長くなって

見通しが悪くなる。tableview一つ見ても、windowsのgridの方が、はるかに

扱いやすい。

 

UIImage は良く出来てるけど、こんどは、かゆいところに手が届かない。

CIImageはいいんだけど、swiftだとさわりにくい。