バタバタ

バタバタしてました。久々でモダンプログラマーってわけで、

webpackだのnode_modulesなど使っておりました。

ドップリ2週間いじると、さすがに、いろいろ学べますな。

新しい流儀も知って使えるようにしとかないと、剣客は

つとまりません。

 

本質は一緒なのですが、やっぱり、手を動かせる。というところが

本質でして。

コードを読むのは結構楽でも、いざ、それを書くとなるとちょっと別です。

ここの差がわからんという人が世の大多数であったりもする。

 

ふと、この世界、eclipseとか、vsとかは、帝国軍で、webpackとかは

共和国なんですかね。es6だなんだかんだ、であるが、こっちの流儀は、

あまり、他人に影響受けずに勝手にモジュールを作るってとこにあるな。

 

帝国流は、全てを均一のスタイルでやることに、意義を感じてるのと逆かな。

 

 

 

ともあれ

ともあれ、リリース終了。

今回は新しい機能を、調子に乗って入れすぎたかも。

オリジナルのシンプルさが、結構ズタズタになった。

まあ、プログラムちゅうものは、キレイと、ズタズタを繰り返して

リファクタされていくものなので、さもありなん。てこと。

若いこと

なんか、じじいの、たわごとみたいに

なって来たけど。

若い子には、キャッシュメモリー容量が大きいと思う。

じじいの場合、キャッシュが壊れ始めてるので、シグモイド関数

働きやすくなって、別のものがヒットしてくる。

これが、ヒトのラーニングなんだよ。

pillow

ちょいっと、pilで直線探索をした。

単純アルゴリズム。やっぱ楽だわ。

頭悪いのかなあ。

面白いのは、白黒だろうと、思っていたjpeg

黒、灰色など組み合わせて5-6種類のピクセル値をもっていたこと。

これが、いわゆる、滲み問題の根源だな。

エンジニア

いろんなエンジニアがいる。

ひらめきタイプ。コツコツタイプ。

どっちがいいかは、わからない。

一つ言えるのは、他人の話を聞かないエンジニア。

これはダメですね。 優秀な人ほど、この傾向が強い。

自分ならこうするけど、どうして、そうやらないんだ。という方向にしか

考えがいかない。

あと、綺麗にやろうとする、傾向のあるエンジニアもダメですね。

どんなに設計理論的に綺麗にやったところで、例外はでる。

99%正解での、1%は例外。この1%の意味がわからんエンジニアが多いけど、

これ、10000件のデータだと100件はエラーってこと。。まあ、単純に

そうはならないのだけど、例外は起きることを前提にコードを書くこと。

Try catchすればいいじゃん。。ってことじゃあないよ。自分の想定外を、想定

することだよ。

黒魔術

よく見ると、iとjとkのfor loopがいっぱい。

Numpy使えば、一発なのに、一個のリストを作り、

そのリストを元に、次のリストをつくる。。

背徳感あふれる、コーディング。たまらんわ。

 

久々

久々、Pythonista でユーティリティーを書く。

ちょい、リハビリ必要だったけど、楽チンだわ。

iPhoneでちょっとしたアイディアを、コピペして、

これを、サーバに送って、計算させて結果を返すだけ。

流行りの jupyter notebookみたいなのが、iPhone でやりたいわけね。

明日には出来るな。